【持続化補助金】申請サポートのスケジュールを大公開!

サポートについて
ぴ。
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こにちは。神奈川県の事業者を元気にしたい!中小企業診断士のぴ。です!

今回は、持続化補助金を例として、私がご提案している申請サポートのスケジュールをご紹介いたします。

小規模事業者持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠>ホームページ

申請サポートって一体何するのよ?

経産省などが管轄している補助金制度は、公募要領や採択後のスキームがけっこう複雑です。そのため多忙な事業者様の多くは、制度を理解する前に面倒に感じて諦めてしまう方もいらっしゃるでしょう。

私がサポートすることの意義として、先ずは全体像をかみ砕いて分かりやすく説明することだと感じています。そして、補助制度を十分に理解し必要性を感じて頂いた事業者様には、そっと背中を押して差し上げられたらと思っています。

ぴ。
ぴ。

申請を代行することはできませんが、事業者様がなるべくストレスを感じないよう伴走サポートさせて頂けたらと思っています。

申請スケジュールってどんな感じよ?

参考として小規模事業者持続化補助金(低感染リスク型ビジネス枠)のスケジュールを公開します。現在、3次(9/8〆切)の申請サポートをさせて頂いております。

 
はー
はー

担当者、ぴ。って所がパパだよね。事業者様と一緒にする作業も多いんだね。

ぴ。
ぴ。

そうだよ。事業計画書の作成中には、ちょこちょこLINE等で内容のご確認もさせて頂いてるよ。

着手から申請までは約1か月必要

申請までの期間は約1か月ほど必要とご提案しております。

上記のスケジュールは持続化補助金の例ですが、ものづくり補助金や事業再構築補助金もほぼ同じスケジュール感でご提案しております。

ヒアリングが最も重要

第一フェーズでヒアリングを実施しておりますが、このヒアリングが最も重要です!

確実に採択される事業計画書を作成していく上で、事業者様には創業経緯から事業の特徴、新たな取り組み内容、などなど包み隠さずざっくばらんにお話して頂き、ストーリー性のある内容にしていく必要があります。

現在はこのご時世ですので、お打ち合わせはZOOMで行っております。

【プロフェッショナル 仕事の流儀的には・・】

ここでどれだけの話を事業者様から引き出せるか?

そして、補助事業の目的に合ったストーリーにできるか?

ヒアリングや事業計画書の作成スキルは、中小企業診断士としての日々の勉強の成果や実力が試されます。

ご不明点はお問い合わせください!

持続化補助金のスケジュールを例にして、申請サポートについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

ご不明な点やご相談などございましたら遠慮なくお問い合わせください!

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